--
--.--

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

2007
02.27

小さな旅

Category: 未分類
香港、な町並み



香港wに行ってきました。

街角には、こんな人が立っていました。

ムーコさんと私の昔の想い人ですわ[:ラブ:]



ジャッキー兄さん



なーんてね、ホントはお台場に行ってきたのでした?[:あっかんべー:]



ずいぶん長いこと行かなかったお台場ですが、なにやらワクワクする展開になっていました。

デックス東京ビーチには、ほんのりとお香のかほりが漂い中華な音楽が流れていました。







友達のみさPと一緒に出かけたのですが、ちょっとした旅行気分になれました。

ゆりかもめにも乗ったし?(私は電車の乗り方に疎いので、彼女の後をついていきました[:たらーっ:])



いいお天気で





海もきれいでしたし







球体も元気に輝いておりました[:ぴかぴか:]



そしてそして、その香港風味な一画でこんなのを発見しました!!



pic_0696.jpg



なんとなんと、武ちゃんが表紙になってるではないですか!

しかも中には日本未公開な映画「傷城」のポスターまで[:ラブラブ:]!!!

行ってよかった香港@お台場。

(もちろん二冊ともお買い上げ?♪です)



他の階には、懐かしい「昭和」の町並みや商店がありました。

暫しレトロな雰囲気に浸りました[:ポッ:]







昔のお茶の間って、こんな感じだったんですよねー。

そして一徹とーちゃんが、ちゃぶ台をひっくり返したりするんですよね。

・・・違いますか。



その気になれば一時間足らずで行ける場所なのに、なかなか来られないものです。

みさPちゃんとも、今年初めてお会いしたのですが

好き勝手なことを言って、ご飯を食べてお茶を飲んで・・・いいものですねー。



暖冬ならではなのでしょうが、海からの風が暖かくていい気持ちでした。

そして小さな旅をしたようなシアワセを感じました。



本物の香港に行けるのは、まだ先になりそうですが待っててね>ジャッキー兄さん。





・・・・あれ?違う?
スポンサーサイト
Comment:9  Trackback:0
2007
02.26

母は強し、そして弱し

Category: 未分類
成人式なんか行ったってつまんないし

着物なんて興味ないし、髪の色だって染め替えて黒にしなきゃなんないし

とにかくめんどくさいから、振袖なんか要りません!







・・・・と言っていた娘。

仕方ないなー、まあそれも個性だろ、本人が行かないってんだから親がどうこう言っても・・

などとすっかり成人式のことなど考えなくなっていた今日この頃・・

(皆様いかがおすごしですか、とは続かないw)



突然娘が「やっぱり振袖がほしい」と言い出した。

だーーーかーーーーーらーーーーー、あれほど言ったでしょーーが!!

ほんとに要らないの?あとでやっぱり欲しいって言っても

ドレスやスーツじゃないんだから、簡単には作れないのよ!!って。



しかしB型マイペース気まぐれ甘ったれワガママ娘は、しれっとした顔で言うのです。

「やっぱり振袖着たい[:かわいい:]」



そしてまたその話が、私の母T子に伝わりました。

もうね、母の怒ること怒ること。

その矛先は孫娘にではなく、ワタクシに向けられるわけです。



[:1:]何事にも準備というものがあるのに、なぜ今頃になって言うのか

[:2:]孫ちゃんが気まぐれなのは仕方ない(※母もB型)親のアンタが確認しないのが悪い

[:3:]もう1年をきっているのに間に合うと思ってか!

[:4:]アンタは昔から計画性がない

[:5:]ちゃんと家事をしなさい、ついでに痩せなさい(関係ないじゃん・・)



もう50歳に近い年だってのに、なんでこんなに怒られるですか私[:がく?:]

これというのも全部娘が悪い!

アンタ、おばあちゃんに振袖の替わりにクルマが欲しいって言ったじゃん!

何度も何度も確認したのに、要らないって言ったじゃん!!!



「でもね?、成人式には行かなくても、みんなで集まることになりそーなの」

無邪気な顔で娘はほざき言います。

確かに区の成人式は学区ごとに時間が決められていて、地元の学校に行かなかった娘は

その決められた時間帯に行っても、ほとんど知り合いがいないのです。

横浜や川崎、大田区や目黒区港区に住んでいる友達とは

成人式で顔を合わせる、ってことが出来ないのは当たり前ではあります。

だから行かない=振袖要らない・・・という考えだったのですが・・・・



何人かの友達に「成人式には行かないけど、どこかでみんなで集まろうね」と誘われ

「おお、その手があったか!」と思ったらしいのです。

(※そんなことはワシが何度も提案してたのに、娘が聞いていなかったのだ[:爆弾:])



「だってまだ今年の成人式が終わったばっかりじゃない?遅いってことないでそ?」

と涼しい顔で言う娘に、その気まぐれさや自分勝手さをなじるワタクシ。

いくらもうすぐ成人する娘でも、しつけというのは大切です。

ちっこい頃から鉄拳制裁で育ててきたワタクシの親魂にがつきました。



ちょっとここに座んなさい。

と、がんばれタブチくんのようなwセリフを吐いた母親みゆこでしたが

その火を一気に消すのが、みゆこ母T子です。上には上があります。



「着せてあげなさい!」



まさに鶴の一声です。



ああ、言い返すことの出来ぬこの身が情けない。

娘には強い母であっても、母に対してはヘナヘナなワタクシ。

いや、娘にも甘い母だな私は。

そして自分にも甘アマなんだよな私は。

いいよいいよ、どう言っても怒られるのは私なんだもん(いじける)。



夫に愚痴れば

「わ?っ、振袖着るの???かわゆいだろうねえ、楽しみだね?[:ラブラブ:]」

・・・・って、骨の髄までお気楽なヤツだなオイ。



そんなこんなで、娘は振袖を着ることになりそうです。

友達のお嬢さんA香ちゃんのように、素直に買ってもらっていれば良いものを。

バタバタしそうな予感に、母は震えております。



そして母T子は武者震いをしている模様です。



・・・・・・・ああ・・・[:ニョロ:]









※血液型B型の方に対して一部失礼な表現がありましたことをお許しください。

 これはあくまでも我が身内に限ってのことでございますので。ええ。

Comment:0  Trackback:0
2007
02.17

筋肉痛、な日々

Category: 未分類
昨日は娘と一緒に新宿に行ってきました。

デパートのはしごをしたのですが、ランチを食べようと歩いていたら

突然ワタクシの足元があやしくなり、ふらふらっと・・・・

まあ早い話が、すっころびました[:たらーっ:]

なんにもないところでコロリンと転ぶ。なんというミステリーでしょうか。

これは誰かの陰謀、あるいは時空のユガミかもしれません。

またはワープゾーンの入り口に足がひっかかったとか。

まあとにかく転んだわけです。思いっきり。



運動神経の鈍い人間というのは、こういう時にハッキリと己を知ることになります。

運動神経の良い人というのは、よろけても踏みとどまれるかもしれず

大きくカラダが傾いでも体勢を立て直すことが出来るのかもしれません。

いや仮に転んだとしても、なんかカッコよく転べるような気がするのです。

転ぶというよりは倒れる、というような感じ?

ま、どっちでもよござんすが、とにかくワタクシは無様にすっころんだわけです。

しかも「うへえ」という奇声をあげて。



すぐ横を歩いていた娘はもう慣れたもので「だいじょうぶぅ?」と手を貸してくれ

「なんでなんにも無いところで転ぶわけ?」とデフォな問いかけをし

「しかも四つんばいになるって・・コントみたいじゃん」と笑い

「生まれたての小鹿じゃないんだからさー」と締めくくります。



そういえば前に渋谷の歩道で思いっきり転んで、一緒に居たみふみとかおりちに

「なんでなんにもないところで?」と不思議がられたっけ。

なんでと聞かれても答えようがないんですけどね、わはは。



それにしてもこういうことが何度あっても怪我をしないってのは、私の特技ですな。

階段の一段目から下まで落っこちてもなんともないんですから。

そのうち下まで落ちてもポヨヨ?ンと弾んで、落ちた地点まで戻ってくるようになるかも。

・・・って、わしはスーパーボールかい!



ま、それは昨日のことなんですが。

今朝になったら、なんだか足が痛いわけです。筋肉痛のような痛みです。

多分転んだときにワタクシのかもしかのような足の筋肉が

きりりっと締まって大活躍したのかもしれません。

・・・・・活躍しないから転んだわけですが・・・[:困惑:]



それならば今日一日大好きなコタツにもぐりこんでいれば良いのです。

「なんかアチコチイタイから?」という大義名分もふりかざせるわけですし。



でも夫が久しぶりに散歩に行こうというのです。

娘はカラオケに行ってしまったし、久々のメオト散歩に行こうと。

ここで断っては女がすたる、ってもんでワタクシは出かけました。

今日はすべらないウォーキングシューズを履いて。



途中で食事休憩はしたけれど、いやー歩いた歩いた4時間。

成城まで行って祖師谷に出て商店街散策をして、遠回りして帰宅。

ホントにね、もう足が棒になってしまいましたよ。

(※太い棒だな、というツッコミ禁止!)



pic_0683.jpg



商店街って楽しいよね。

あちこちキョロキョロしながら歩くのって面白い。

ウルトラマン商店街ってネーミングもキュートだわ[:ラッキー:]

この祖師谷大蔵の商店街は、円谷プロのお膝元なのでこういう名前がついてるんですね、はい。



pic_0682.jpg

しゅわっち[:ぴかぴか:]





で・・・・・今、足が痛いです[:ポロリ:]

むくんでるんだか腫れてるんだかわかりませんが、パンパンになってます。

(※それは単なる大根足といかいうのも禁止)



明日の筋肉痛が今から思いやられます。

迷わずコタツ療養をしようと思っております、はい。



ということで、おやすみなさい[:パー:]
Comment:2  Trackback:0
2007
02.13

反省、な日

Category: 未分類
言い訳するわけじゃないんですが、ここんとこなんかバタバタしとります。

仕事が混んでるわけじゃない、家事に励んでるわけでもない。

体調はすこぶる良いし、家中まったりとしてモメゴトもない。

まあなんというんですか、今年の冬みたいなもんです。

ぼ?っとしててピリリとしない、ぬくぬくしてて緊張感がない。



・・・そんな日が続いているわけですが、そうなるってーと

元来ぼ?っとしてるワタクシの精神が、ますます緩むんですねえ。



昨日のことです。

世は3連休だったようですが、我が家では夫と娘が毎日かわりばんこに仕事に行きまして

ひとりが休みならひとりが仕事って感じで、主婦たるワタクシは毎日ご飯の支度です。

母T子いわく「文句を言わずにニコニコと家族の世話に勤しめ!」

・・・・[:パクッ:]



なーんにも文句なんか言ってませんがな。

黙ってニコニコと掃除洗濯お炊事に励んでおりますがな。

ただちょっと遊びに行きたいなぁ、と思ってるだけですわ。



あ、そそ、昨日のこと。

お昼ごはんは簡単に済ませよう、ってことになりまして久々に[:ハンバーガー:]を買ってきました。

数量限定のメガマックとやらは売り切れだったので別のモノを。



でね、コタツに入って家族3人ではぐはぐ食べていたのです。

途中ワタクシはポテトに手を伸ばしました。

昨年買い換えたコタツはちょいと大きめで、かのポテトはその端っこにありました。

よいしょと伸ばした手は確かにポテトを捕まえたのですが、その腕にコーヒーがひっかりました。

アイスコーヒーMサイズ残量90%が、あっという間もあらばこそ

かなりな数の氷とともに、ざざーっとワタクシめがけてこぼれてきたのでありました。



「んが????っ!!!」

「どうしよどうしよ、冷たい冷たいよ???????!!!!」



マックのアイスコーヒーって上にふたがありますよね。

そこにストローをふんっと刺して飲むんですよね。

余談ですが、ワタクシは日頃コーヒーに砂糖もミルクも入れません。

しかしなんでか昨日はその両方を投入したんです。で、ふたは閉めない、と。



・・・・・まさに「マーフィーの法則」ですな・・・[:ポロリ:]



日頃いれないモノを入れて、普段閉めてるふたを閉めない

そういう時に限ってひっくりかえす。

そして普段はキッチンのテーブルでする食事を、今日に限ってコタツで。

ああ、まさに

If there is any way to do it wrong, he will.



夫も娘も大慌てでキッチンから布巾や雑巾を持ってきて、そこらへんをぬぐっております。

ティッシュペーパーもキッチンペーパーも総動員して、もうおおわらわであります。



「んもう!!何やってんのよ」「ほらぼうっとしてないで!」「そこ拭いて!!」

「いっつもこうなんだから」「なにしてんの!!」「おでぶ!!」


無関係な悪口まで飛び出すのですが、ワタクシは動けません。

だってこぼれた大量のコーヒーは、コタツ布団とカバーをびしょびしょにしたばかりか

ワタクシの上下の衣類そしてその下に着込んでいる・・早い話が下着まで

ぜーーんぶびしょびしょにしたんですもん!!!冷たいじゃん!!!





     [:撃沈:]     [:困惑:]    





それからワタクシは全部の衣類をとっかえて、布団を部分洗いしてカバーをまるっと洗って

それらを庭と2階のベランダに干して・・・小一時間かけて終了しました。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・はあ疲れた。



「ママっていっつもこぼすよね、私が小さい頃からそうだったよねー」

「そうそう、人には気をつけなさいとか言うくせにねー」

「ハワイに行く時の飛行機のなかでも、大量のビールをこぼしたよねー」

「しかもグラスにいっぱい注いですぐに全部、一滴残らずこばしたよねー」

「乗務員さんに新しい毛布持ってきてもらったんだよねー」

「あれ恥ずかしかったよねー」「ねー」「ねー」



うっさいわ!



何度も何度も同じ話をむしかえすなー!あたしだって反省してるんだわ。

粗忽なのは今に始まったわけじゃないんだ。

小学校の通信簿にも「落ち着きがない」って書かれてたんだから。

自覚はしてるっちゅーの。





いや、それにしてもさ。

やっぱりここんとこ緊張感がなさ過ぎなんだよね。

アッチの日記にも書いたんだけど、今はなんとなく「何も起こってない」状態でさ。

そういう状態の時って、ほんとに失敗ばかりしちゃう。



こんなぼーっとしてる時って、ほんとは短くて

3人抱えてる老親に何かあったりすれば、激動の日々が始まるわけで

そういうことの起きる、ほんのちょっとの『静かな時』なんだろうけどさ。



それにしてもこれではイカン。

もうちょっとピリッとしなくては!



つまらない失敗談なんだけど、ちょっと考えさせられた祝日の一日でありました。

・・・・・ほんと、気をつけようっと。



[:がく?:][:汗:]
Comment:2  Trackback:0
2007
02.01

1回で3度美味しい

Category: 未分類
お隣のスーパー主婦Eっちゃんと、そのお嬢さんMゆみちゃんと3人で

年に2回の高齢の恒例の旅に行って来ました。



今回は沖縄に行くつもりだったんだけど、なんだかちょいと盛り上がらず

「やはり寒い時には寒いところに行こうじゃありません?」ということに。

特にEっちゃんは紀州の生まれなので、雪降る土地にすご?く憧れているらしいのです。

そういえば何年か前、氷見に寒ブリを食べに行った時、車窓から見える雪に

心を奪われ、ずっと窓の外を見つめていたものでした[:ゆき:]



で、今回も「雪見」を楽しみに出かけたわけです。





・・・・・が・・・・・・ないです。

雪がどこにもないとです・・・・。



乗り換えの越後湯沢にはほんの少し積もっていましたが

あとはもう澄み渡り雲ひとつない青空と陽光[:おてんき:][:おてんき:]

まるで春です。



高岡に着いても同じことで、どっこにも雪なんかありゃーしません。

でもまあ散歩するにはいいわ!と気を取り直して「高岡大仏」へ。

日本三大大仏だそうで、なかなかのお顔をしておられます。



いろいろとお願いをした後、商店街をぶらつきながらホテルに戻り・・

そうそう!今回の旅はビジネスホテルのシングルルームを3つ取って

それぞれ一部屋ひとりずつで休むことにしてありました。

正直なところ、ビジネスホテルだしな?[:ホテル:]と期待してなかったのですが

なかなかどーして、新しくて施設も充実してて、フロントのおねーさんも親切で

すごく満足できるところでした!



二日目は氷見に行くつもりで、早めにホテルを出発です。

(といっても朝寝坊はしっかりするわけですが[:イヒヒ:])

なにしろホテルは駅のすぐそばなので便利であります。



で、本日の天気はみぞれでありました。

「おお、やはり北陸の空はこうじゃないと!」と、勝手なことを言う私たち。

今年の暖冬は北陸の人にとっては嬉しいことに違いありません。

雪深い街を見たいなんてのは旅行者のワガママでありますね。

(富山出身のこう○じごめんよ)



氷見線に乗って雨晴に向かいます。

前回の旅のときに、車窓から見える鉛色の海と吹きすさぶ風の様子が忘れられず

どうしても一度降りてみたかったんです。



・・・・・で、降りました。目の前が海です。

・・・・・が、鉛色の海ではありません。

時折みぞれや雪や雨まじりの風は吹きますが、何しろ風が強いので

急に晴れてきたりするので、写真を撮るとこうなります。



20070201_334666.jpg



なんだかとっても穏やかな海じゃありませんか。

荒れて牙むく日本海?、というわけにはいきませんでした。



そこから歩いて歩いて、タクシーに乗って氷見にたどり着きました。

でもね、楽しみにしてた寒ブリがなかったの・・・。

前回行ったフィッシャーマンズワーフにはたくさんあったのに。

(※タクシーの方が、魚市場が休みだから?とおっしゃってたんだけど

 そういうのってどこにも書いてないしネットでもわからんかったよ?[:泣き顔:])



行った時刻が中途半端だったんで、おすし屋さんも料理屋さんもお昼の営業を終えるという

なんともはやさすが行き当たりバッタリの私らだわ・・と反省しつつ

タクシーに乗って回転寿司屋さんへ。

でもさすが氷見!びっくりするほど美味しい!![:魚:]まさにキトキト(新鮮)!

おなかが裂けるほど食べてしまいました?、はふー。



お留守番してくれてた旦那様たちに買って帰るはずだった寒ブリはなかったけど

(ほんとにごめんよ・・・[:汗:])

美味しいものは自分達だけでたくさん頂くことができました。



そして高岡の夜を彩ってくれたのは、とあるスナック。

[:バー:]『遊酒 /YUSA』[:ワイングラス:]

前もってネットで調べてあったのですが、伺って大正解?[:ぴかぴか:]

楽しいマスター(名前がタケシさんってのがまた素敵w)と、本格的な音響。

いや?、飲んだ飲んだ。ほんとに楽しかったです。





そして最終日。

高岡は雪でした。[:ゆき:][:ゆき:]

乗り込んだ在来線から見える風景は、まさに冬。

一昨日とはうってかわって、どこもかしこも雪。

Eっちゃんはしみじみと窓にへばりついておりました。



たった3日間の旅だったのに、晴天・曇天・吹雪とみっつの天候を味わえて

まさに1回の旅で3度美味しい旅になりました。



そして3日間だけ家事から解放された3主婦は、またいつもの生活に戻っていったのでした。

Mゆみちゃんはこんな短い間だったというのにダンナさまが恋しくなったらしいし[:おはな:]

いろんな意味でたまには家を離れるというのは新鮮でいいな?、と思ったことでした。



そしてまた家事に仕事にがんばろ?と思うワタクシなのでした[:ラッキー:]
Comment:0  Trackback:0
back-to-top
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。